CYMA’S MURMUR

2016年06月09日(木)   カラン


カランメソッドについて。

・コンセプトはとても良い。
・英語で文法を総復習するつもりで受けている。
・とは言いつつ、文例が古かったりするので、こんな文覚えなくてもいいやと内心思ってる。
・本来徹底的に正しくスピーディに発話できることを目指すべきだろうけど
 先生が割と空気読んでくれるいい人なので、グダグダでもパスしてくれる。
・私はもう1度言いたいな、という時だけ、自発的に回答を繰り返したりしている。
 あるいは、もう一回!と指示されたとき。
・ライセンス違反じゃないかと思うけど、今のところテキスト買わなくても平気。
・本来、教室で1対多でやる想定のメソッドである。
・というわけで、私が大学でやってたのはやっぱりリアルカランだった。
 会話内容を逐一書き取って提出して赤ペン入れられるハードさだったね!
・どうもスクールが用意しているテキストは本物のカランではない。
 同じコンセプトで作ったもの、ではないかと思う。ネットで見る他の画像と違うから。
・私の先生は、「私とあなたが同じ部屋にいると思って」とか
「この女性が私だと思って」というような前置きをしてくれるのでやりにくさはない。
たまに、アンジェリーナジョリーの写真を指して
「これを私だと思って。美人過ぎるけどね」みたいな感想が入るのが心地いい。
・Webカメラを私は持ってないし、講師も余り使わない。別にそれでいい。
 テレカンのレッスンにもなる気がする(リビジョンテストの時は特に)
・もう1つのスクールはスクールの小部屋でのレッスンなのに対して
こちらは講師自宅なので諸々環境はよろしくない。
・でも25分500円だしまぁ仕方ないかーと思う。
・講師のスカイプの写真が写りが良くてすっごく好み(笑)なんだけど
 HPの講師選択の写真はイマイチで、実物はもっとイマイチ(笑)。
 でも声がかわいくて性格も合うのでいい。
・スクールによってはカランでもスモールトークがあったりするらしいけど
 Good Evening! How are you? くらいですぐレッスンが始まるのも○。
・突き詰めないままレッスンが進むことについてこれでいいのか、
 という思いがある一方、この例文そこまで真剣に覚えるのもなーと思ってる。
・多分、近々壁にぶち当たる予感。
・本当の正しい進め方(そんなものがあるのなら)がわからない。
 皆さんのブログを見てると、色々書いてるけど、最近まで私は全然理解する気もなかった。
 今でもわかってない。
 普通のレッスンして、時々Reading SectionとDictationがあって
 さらにRevision TestとStage最後のテストがある、ってことだけだな。
・Stage1のテストよりStage2のテストの方がマシだったのでまぁ慣れてきているんでしょう。
・結構復習的要素がちりばめられているのはいいと思う。忘れてて愕然とするけど。
・発音とスピードは褒めてもらえてる。
・でも先日はシラブルのシの発音がshになってて注意された。
・あなたはLとRは大丈夫ねーと言われた(聞き取りできないけど)。





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