カランメソッドについて。
・コンセプトはとても良い。 ・英語で文法を総復習するつもりで受けている。 ・とは言いつつ、文例が古かったりするので、こんな文覚えなくてもいいやと内心思ってる。 ・本来徹底的に正しくスピーディに発話できることを目指すべきだろうけど 先生が割と空気読んでくれるいい人なので、グダグダでもパスしてくれる。 ・私はもう1度言いたいな、という時だけ、自発的に回答を繰り返したりしている。 あるいは、もう一回!と指示されたとき。 ・ライセンス違反じゃないかと思うけど、今のところテキスト買わなくても平気。 ・本来、教室で1対多でやる想定のメソッドである。 ・というわけで、私が大学でやってたのはやっぱりリアルカランだった。 会話内容を逐一書き取って提出して赤ペン入れられるハードさだったね! ・どうもスクールが用意しているテキストは本物のカランではない。 同じコンセプトで作ったもの、ではないかと思う。ネットで見る他の画像と違うから。 ・私の先生は、「私とあなたが同じ部屋にいると思って」とか 「この女性が私だと思って」というような前置きをしてくれるのでやりにくさはない。 たまに、アンジェリーナジョリーの写真を指して 「これを私だと思って。美人過ぎるけどね」みたいな感想が入るのが心地いい。 ・Webカメラを私は持ってないし、講師も余り使わない。別にそれでいい。 テレカンのレッスンにもなる気がする(リビジョンテストの時は特に) ・もう1つのスクールはスクールの小部屋でのレッスンなのに対して こちらは講師自宅なので諸々環境はよろしくない。 ・でも25分500円だしまぁ仕方ないかーと思う。 ・講師のスカイプの写真が写りが良くてすっごく好み(笑)なんだけど HPの講師選択の写真はイマイチで、実物はもっとイマイチ(笑)。 でも声がかわいくて性格も合うのでいい。 ・スクールによってはカランでもスモールトークがあったりするらしいけど Good Evening! How are you? くらいですぐレッスンが始まるのも○。 ・突き詰めないままレッスンが進むことについてこれでいいのか、 という思いがある一方、この例文そこまで真剣に覚えるのもなーと思ってる。 ・多分、近々壁にぶち当たる予感。 ・本当の正しい進め方(そんなものがあるのなら)がわからない。 皆さんのブログを見てると、色々書いてるけど、最近まで私は全然理解する気もなかった。 今でもわかってない。 普通のレッスンして、時々Reading SectionとDictationがあって さらにRevision TestとStage最後のテストがある、ってことだけだな。 ・Stage1のテストよりStage2のテストの方がマシだったのでまぁ慣れてきているんでしょう。 ・結構復習的要素がちりばめられているのはいいと思う。忘れてて愕然とするけど。 ・発音とスピードは褒めてもらえてる。 ・でも先日はシラブルのシの発音がshになってて注意された。 ・あなたはLとRは大丈夫ねーと言われた(聞き取りできないけど)。
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