橋本治あたりから日本語を読む心地よさに目覚めて セール品で少しでも気になる本があるとどんどん購入するように。
もはや何を買ったかもよく覚えていないくらいだし なんだかんだと掛け持ち読みをしているのだけれど
今メインで読んでいるのは湯川鶴章の 「人工知能、ロボット、人の心。」
インタビューとか過去記事の寄せ集めで重複も誤字も多いんだけど ざざざーーーっと読み流す分には○。セールだったし。
Neural Network とか Deep Learning とか Singularity とか 全然キャッチできてなかったし まぁ読み物として面白い。
こういうの読むと、私はホントただのWorkerで、 自分の頭で考えるということができていないなぁと思う。
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