| 2015年02月28日(土) |
Billy Elliott |
昨日はもう何もかも嫌になってさっさと帰宅した。 その分今日は仕事。
休みの日って、話しかけてくる人もいないし、電話もないから すっごく仕事が捗る。特に締切間近のものは。 私ってその気になれば仕事速いのよねぇ。
Clifton3代記。 Sebは友人父に騙されてブエノス・アイレスへ。 Gilesはいい奴だ。 相変わらずHarryは影薄い。
イギリスから今日届いた(日本のアマゾンでは取扱いがない) Billy ElliottのDVDを夜23時半に見始めた。
2時までかかってようやく終わって、ボーナス映像まで見てしまった。
CDを聞いたときは大した印象がなかったんだけど ミュージカルのライブDVDには引き込まれてしまった。 お母さんの手紙のシーンでは号泣。 ダンスシーンがメインだから、CDだけじゃわからないね。
Billy役の子の才能の豊かさに心から称賛を! 子供なのに、すごい!歌って踊って演技して、ホントすごい!
当然のごとく、Billy役は何人もいるわけです。 DVDでは最後に他のBillyも出てきてたけど 何でも初めて見たものを一番と思い込む性質(バカ)な私は 私のBillyが一番!な気分になった。
実際倫敦で見るとしたら、大分Billyのキャラで雰囲気が違うかもしれない。 それにしても、あれだけできるBillyが複数人いるってやっぱすごい国だ。
我らがBilly君のバックステージ案内の特典映像もよかったなぁ。
Billyたちの英語はとっても違和感がある。 発音よりも単語だな。所有格がmyじゃなくてmeなのよね。なぜだ?
訛じゃないけどscab=スト破りとか絶対わかんない。
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