CYMA’S MURMUR

2014年04月08日(火)   電気がしゃべる


昨夜帰宅したら何やら声が聞こえた。

「やばっ、テレビ消し忘れた?」と思ったけどそうでもなく。
しゃべりそうなものって電灯かしら?

「もっかい言って!」と言いながら電気をつけたり消したりしたけど
もうしゃべってくれなかった。

んで、今朝電気付けたら、またしゃべった!
こんな機能あるなんて知らなかったよ。

電球交換はこれまでに1回しかしていない。
今のところに移り住んで7年だから、まぁきっと3年くらいの寿命なのかな?
本当に寿命を検知しているのか、それとも累積点灯時間がトリガーなのかわからないけど。
電球交換は、私の「やりたくない家事リスト」のかなり上位に来るものなので嫌だなぁ、



新学期なので少し早く起きる。
会社の近くにマンモス大があり、朝の混雑が半端ないから。
特にこの時期、まだ世の中をよく知らないフレッシュマンが
駅の改札出たところにタムロしてて邪魔でしゃーない。
道は広がってトロトロ歩くしさ。
君たち教室で待ち合わせしたまえよ。

ってなわけで、ギリギリ5時代の終わりごろ起きているんだけれど
なんかやっぱり眠いんだよね。
夜は早めに帰っているけれど、それでも20時より前に会社を出れることはないし、
12時より前に眠ることもまぁ難しい。
これでも一時期に比べれば随分生活が楽ではあるけれども。
あとはこのそこそこ健全な期間には、
なるべく週3回くらいお弁当を作る方針で行こうと思う。
メインも副菜も同じ顔ぶれのローテーションなわけだけれど、
何かいいのないかしら?




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