| 2014年01月23日(木) |
Careless Wisper |
英語学習系掲示板で、wouldの説明としてCareless Wisperを引用している人がいて それを見た瞬間から頭の中でエンドレスリピート。
じょーじまいけるって、やっぱすごいよね。
2番はさすがに覚えてなかったけど1番と Tonight the music seem so loud ... のところはソラでスララっと歌えたよ。
私の英語学習の中でもこの辺りの曲はかなりの地位を占めている。
私が英語教師でも I should have known better than to cheat a friend... は格好の素材とするだろう。
しかし、この歌、やっぱ意味が分かんないんだよね。 Careless wisper of a good friend と cheat a friend の友達って誰なのよ? cheat a friend は彼女のことなの? good friend を自分と解釈している人もまれにいるけど、そうなの?
guilty feet とか言ってる割には最後は、 君がいなくなっちゃうほどひどいことしちゃったのか?みたいなこと言ってるし。 誰が誰に何を言ったのよー!? って昔っから思ってたな。 年とっても、解釈できないことに変わりはなく。
Guilty feet have got no rythm とかもすごく英語っぽい言い回しでいいよね。
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