| 2014年01月21日(火) |
いとうあさこと黒柳徹子 |
夢に、タイトルの2名が出てきた。 舞台は、どこだろう?なんか寮とか合宿所とかそんな感じ。
私とあさこは親友(笑)なんだけど 私がうっかり徹子(本人か、徹子タイプの敬うべきお年寄りか微妙)に 言うべきでないこと(いつ死ぬんですか?みたいな生死にかかわる軽口)を 言ってしまい、「あさこに軽蔑されたかも」と落ち込む、というストーリー。
ディテールが全く思い出せないんだけど 「なんであんなこと言っちゃったんだろう?」という後悔と 「あさこに嫌われちゃう!」という恐怖が感情の中心の夢だった。
何を暗示しているんでしょうね? それにしても、なんか、後味よろしくなかったわ。
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