CYMA’S MURMUR

2013年03月28日(木)   マンガ


AMAZONの価格設定の変動についての記事を読んだ。
在庫が1つ減る毎に安くなっていったり、在庫ゼロになると価格急騰したり、
かなりフレキシブルかつ頻繁に各価格は改定されているとのこと。

Kndleのコンテンツの方は、日本では出版社が設定してるみたいだけど、
こちらもすごい勢いで価格が変わる。

私がKindleを入手した頃は、\99のマンガが結構あったから幾つか買い、
策にはまって2巻目以降を定価で購入してしまった。
昨日見たら、\99マンガは1冊だけになってた。

続巻まで買ったのは、
「はいからさんが通る」と「失恋ショコラティエ」

「失恋ショコラティエ」は今回初でふらっと買ったんだけどね。

\99なら新しいものにも気楽にチャレンジできる。
でも定価だったら、絶対手は出さないだろう。

というわけで、買いたいのは、大昔熱中して読んだもの。

何がある?
定価(1冊400円前後)を払って電子版で手に入れたいものってある?
と自問自答。

昔読んでたもので、今お金払ってもいいなぁと思ったのは
成田美名子の「エイリアン通り」(懐かしいでしょ)くらいだった。
でも電子版にはなってないみたい。
紙で買う気はない。

「BANANA FISH」は電子版出てるけど、
実はこれはまだ紙のが捨てられずに実家に眠ってるのだ。

というわけで、まめにKindleStore除いて、\99の出モノがあったら買う、
という流れに落ち着きそうだ。

前にも書いたけど、Kidle Paperwhite では読んでません。
アプリ入れて、iPod Touchで読んでいる。かなり快適。





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