CYMA’S MURMUR

2011年06月06日(月)   くすり追加


1か月くらい前だと思うのだけれど、ふと気づいたら
左の足裏に大きな内出血が出来ていた。

ちょっと奇妙な感じだったのは、足裏のタコというか、
角質肥大化した下に出血しているということと
痛くもないし、何かした記憶もないということ。

ところが!
今日ランチに行くのに外を歩いていたら、突然左足裏に猛烈な痛みが襲ってきたのだ。
やばい、歩けない!と思ったけど、1分程度で痛みは去った。
同行者にも気づかれてはいなかったと思う。

で、足裏の内出血と奇妙な一致が気になり、とりあえず皮膚科で聞いてみることに。
大体いつも心配性だねと笑い飛ばされるのだけれど
なんか先生はマジで、抗菌剤を処方するから飲んで様子を見ろと言う。

えーピル飲んでるのに、さらに薬追加!?
と思ったけど、大人しく飲むことに。
レボフロキサシン(クラビットではなくトーワのジェネリック)です。

しかしまぁ内出血と抗菌剤の関係もようわからん。
飲んでていいのだろうか。

あぁ年取るとあちこちガタがくるねぇ、ほんと。






昨日の日記は何か足りなかったなぁと思うので再考察。

某サイトにおいて、相手を判断するための情報は以下3点のみである。
(1) プロフィール
(2) 写真(公開されている場合のみ)
(3) メール(メールを送られた場合のみ)

雄弁なのはやっぱり写真かな。
今のところ写真を公開している人で「えー」って人はいない。
ある程度、自信があるのでしょう。

写真がない場合、メールが勿論第一印象を左右するのだけれど
メールだけでは年齢とか年収とかがわからないから当然プロフィールも見る。

このプロフィールのフォーマットがよくできていて、読むと相手がわかる(気がする)。
内容は結構細かい。趣味・性格・仕事・家族・結婚観etc…

でも、このプロフィール印象が、メール印象と合致しないことが多い。
プロフィールとメールの印象が異なるとどうなるか?
何か嘘くさい印象を受けるのですね。お断り方向へいきます。
このあたりは、多分就職活動と一緒だな。

「明るい性格です」という経歴書をもらって面接すると暗い人だ、
ということはよくあるもんね。

それはさておき、プロフィールもメールも気に入る人、というのはほとんどいないのが現実。

プロフィール(学歴・年収とか)足切りをパスした場合はメールが面白くない。
メールが面白いな!と思うとプロフィールが気に入らない。

もちろんより取り見取りではなく、私だったプロフィールで切られているはずで、
ほんと、不毛なお話だよなぁと思う。

だからこそ、両方マッチしていいかも!と思うと気分が乗るんだろうねぇ。




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