同僚がよくクラッシックを聞くと話していたのがなんとなく記憶に残り そうだ、私もクラッシック聞こうかなぁと思った。
クラッシックの名曲を現代風にアレンジした系列は結構好きなんだけど 正当なクラッシックってほとんど聞かない。
今の気分は?
ピアノより弦楽がいいな。 フルオケよりも弦楽四重奏とかがいい。 なじみがあって、メリハリのあるメロディがいい。
ってなわけで、結局はイ・ムジチの四季をチョイス。 ミケルッチ版。
でもそれだけじゃ止まらなくなって バッハの無伴奏チェロ系も欲しいかも・・・ と物色しているうちにどんどん方向がずれていって
Stephen Kuhn Trio の 『亡き王女のためのパヴァーヌ』 Yanni の 『Live: The Concert Event』
も買った。
そういえば少し前に買ったRodrigo y GabrielaのCDも まだ手つかずなんでした。
週末聞こう。
■JUSTICEの単語 averse ひどく嫌がっている alleviate 〜を軽減する、和らげる onerous 重荷になる面倒な abdicate 退く、退位する、[王位などを捨てる]、自分がホモセクシュアルであることを公表する ※どの意味だったかもう思い出せない preponderant 優勢な strenuous 激しい、猛烈な、活発な slanderous 人を中傷する(ような) insurgence 暴動 detainee 抑留者 sclerosis [動脈などの]硬化 infertility 不妊症 inseminate 〜に精液を注入する irrevocably 決定的に、変更不可で affront 侮辱 empiricist 経験主義者 exalt 〜を高める contingent 代表団、派遣団、不慮の出来事、〜を条件とする、偶然の sentient 知覚できる stringent (規則が)厳しい slake [のどの渇き、欲望などを]満たす autonomous 自主的な、自立した
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