先日、トイレの水が流れっぱなしで止まらなくなった。 7時に起きた時にはその状態で、どうも 明け方5時くらいに行ったときから水が流れたままだったみたい。
タンクの蓋を持ち上げたりおろしたり オロオロと適当に触ったら止まったから良かったけど、 再発したらどうしたらいいのか。
割と仕組みは簡単なはずだから自己対応できないわけじゃないだろうけど。
今年2度目の体の不調。 1度目に続き、頭と手は元気で仕事は無問題というのがおかしい。
それにしても何かこの厄はどうにかしなくてはいけない気がする。 御払いにでも行くべきか。
iPod Touch 水難中に読み始めた"ALMOST MOON"は放置のまま。 人は楽に流れるものなのよ。
私はもう二度と洋書なんて読めないかもしれない。。。
なぁんて思っていたのだけれど、先日ふらりと立ち寄った書店で ふと購入(買っても読まないかもしれないのに!)した本を 割とすんなり読み進めている。 (水没でデータが飛んだから少し熱が冷めたというのもある)
Brad Meltzer(何か聞いたことある作者だな)の"The Book of Lies"
なんというか、馬鹿でも読める系だと思われ。 だってサクサク読めるもーん。
人類史上初の殺人、カインによるアベルの殺害、その凶器は!?
ってのに何か惹かれたのですが、今のところ面白味なし。
feebって単語が出てきたのだけれど、Longmanにはないのだよ、この語。 Dictionary.comと英辞郎にはありました。 やっぱり辞書って1冊じゃダメなんだねぇ。
Longman(LDOCEって言う方が格好いい?)は毎回 Collocation欄の記載内容が嬉しくてワクワクする。
あと、rancid smell ってのが出てきて、懐かしくて、 久々にSBが聴きたくなり、Markのがあるやと思って聞いたら ドイツ語版だったりして、結局大人しくLondon版を聞いて rancid smell が出てきて満足したりなど。
ほんと、どうでもいいね。
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