DVDを途中まで見た。 そういえば、テクニカルプロブレムってどうなったんだっけ? チャプターの切れ目でぷつっと表示が止まるんだけどこれのことか? 代替品送ってくれるんだよね?
Uweの歌にはまりまくってここ数日間、エンドレスリピート状態。 なので、とりあえずUweの歌のシーンまで見た。
舞台はなかなか、悪くない。 CDで聞いているだけよりだいぶいい。 まぁ素材が素材なのではまる要素は少ないと思うけど。 なんかWienに行くのが楽しみになってきた。
それにしてもストーリーがわからん。 字幕ついてないしー!! 英語字幕は望みすぎ?ドイツ語字幕でもいいんですけど。 英語圏のWildhornファンのことは無視?潔すぎます。
ルドルフの心中事件が素材だというのは知ってるけど Uwe演じるTaaffeって誰なんだ?
ってわけで少しだけ調べてみた。
ルドルフは男爵令嬢マリーと恋に落ちるが、その時すでに彼には妃がいた。 離婚も許可されず、思いつめた2人は心中する。
ってヒネリなさすぎ。 ターフェはオーストリア首相で、 政治的な思想の違いから、ルドルフを排斥しようとしているらしい。
まぁ予習はおいおいするとして。
ネットを見てたら、以下のような文があった。
Drew is an amazing actor and singer. Proof is that he jumps from Wien to the West End,...
この"Proof is ..." というのが、「それが証拠に」って日本語と ドンピシャでマッチするなぁと思って。
基本的に英語と日本語って、私の中では各単語も少しずつずれがあることが多いのだ。 でもこういう風にピタっとはまるのは読んでてすごく面白い。
夜、元彼に電話してみた。 ipod touch の接続関係で質問したく。
9割方出ないだろうと予想していたのだけれど応答があってビックリ。 40分くらい話した。
なんと会社を作ったそう。 契約上の問題だそうだけれど。
超久々なので(いつぶりか覚えてない) 「代表取締役になったって言ったっけ?」 「マンション買ったって言ったっけ?」 なんて会話が。
会社名を聞いても頑なに教えてくれなかった。 「たまに電話かけてくるだけの人に大笑いさせてあげるほどサービス良くない」 ってさ。
氏名のアルファベットのアナグラムで読み方不明で ググっても1件もヒットしない名前だということだけれど。
名付けって難しいよね。 そんなものないにしてもコンセプトとかビジョンとかが求められるじゃん。 まぁ一番ベタなのは 田中商店 とかそういうのかもしれない。
■French Lessons の単語 salient 目立った、顕著な abnegation 〔自己の欲求に対する〕自制 Panther 〈話〉凶暴な男、どう猛な人 etymology 語源(学) iniquity 不公正、不道徳、悪行 ※なんかピンとこない。"Iniquity or Heaven"だったから地獄か天国か、って感じかと思った。
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