ここのところ、21〜23時まで会社にいる日々を過ごしている。 その割に、外出がなければお弁当は皆勤。 特にどうってことないよなぁ。
家帰って、お弁当作って、メールだけチェックして、すぐ寝る。 朝10分(!)早めに起きて、シャワーして、部屋を少しだけ片付ける。 食器等は、お弁当に必要なものだけ洗って、マグカップなどは放置。
予想されていた状態だし、 今が山場で頑張り所だとも思うので、それほど気にはならない。
でも上司は非常に気を使ってくれちゃって、 落ち着いたら休んでいいからね・・・ってなことを度々言う。 (でも休める状況じゃないでしょう?)
いや、私、こういうの慣れてますから!
って言うのは止めておいた。 ただ「大丈夫ですよ」とニコヤカに答えるのみ。
もっと大変な現場はいくらでもあった。
この会社はやっぱりユルイ。
っていうとことろまでを朝書いた。
昨夜は日付が変わる直前の帰宅。 今日は朝から慌てて資料を印刷して(参加者が20人もいる会議なので大変)、 遠方客先に向かい、午後イチ開始で終了が19時というロング会議。
さすがに帰りの電車では爆睡し、 気分よくなるかと思いきや、突如イライラが爆発。
何にでも、誰にでもなく、腹が立ちどうしようもなかった。
なんか神経系が壊れたみたい。
もちろんStricklandの言動も癇に障るので、 本も読まずに、気分高揚に効果のあるドイツ語の曲でしのいだ。
ボリュームをかなりあげて、数曲聞いてようやくコームダウン。
ちなみに曲はなんでもいいわけではない。 ノリの良い曲を選ぶ必要がある。
やっぱりそれなりにストレスが溜まってるんだなぁ。
今週末は出勤やめておいたほうがいいかもしれない。
■The Moon and Sixpence の単語 stupendous 驚くべき、膨大な、巨大な farce 笑劇、茶番、お笑い草 ※"the whole thing was a stupendous, incomprehensible farce." acuteness 鋭さ prodigious 驚異的な、不思議な ※"prodigious effort" arbitrary 自由裁量による、任意の、専制的な ※覚えられなーい! yoke くびき、拘束、支配 ※"the yoke that oppressed him" connexion conjecture 不確実な情報に基づく〕憶測、推測 ※これも覚えられなーい! debauchery 放蕩、道楽 empyrean 〈文〉崇高な、荘厳な predicament 窮地、苦境 ※これも覚えられなーい! reticent 無口な、控え目な Kanaka 先住民族、南洋諸島人
面白かった文。
There is no object more deserving of pity than the married bachelor.
確かに。
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