カードのポイント市場が急拡大しているというお話。
引当率は、多いところで全額、少ないところで3割程度だって。
会社で同僚と話していても、 みんな真面目にポイントに取り組んでいるので驚く。 私もそこそこやっている方だとは思うけど、 マイルのために航空会社を選んだりはしないし、 Edyなんかも使っていない。
Edyで公共料金を払うとポイントがつくとか (でもコンビニに払いに行くなんて面倒で嫌)、 新幹線に乗るとポイントが貯まるカードとか(出張が多ければいいかも)、 定期券を買うときどうすると一番ポイントがつくかとか、 各自が色々Tipsを持っていて楽しい。
英語英語英語。
私はやっぱりドイツ語が好きみたい。
話せないけどねぇ(残念!)。
英語では、 最低限言いたいことを言うことはできるようになったかな。
なんか、ちょっと前までと言ってることが違うよね。
ヒアリングとか、瞬間理解力をあげていきたい。 もちろん表現力も引き続き鍛錬する必要があるけど。 「聞こえない、わからない」のがやっぱり一番の問題だ。
大分前に書いたけど、機内のドリンクサービスで、 「少なめに頂戴」とかも言えるようになったし(かなり使える)、 海外旅行の経験を重ねて基本的なやりとりは定型化されてスムーズにできるようになった。
たとえば、ホテルでチェックアウト時にタクシーを呼んでもらうにしても、
超初歩:たくしーぷりーず 初歩:うっじゅーこーるあたくしーぷりーず?
というレベルを超えて、 「空港まで行きたいんだけど、タクシーお願いできる?スーツケースが2つもあるの」 というような発言が自然にできるようになった。
これはもう英語力の問題じゃなくて、単純に慣れの問題。 今まで何度もタクシーを頼んで「どこまで行くの?」と聞かれた経験がいきている。
空港だと定額制のタクシーがあったり、 街中ならそれはそれで別の手配があったりするみたいだ。
私の頭は言語の種類を区別していない、 というのは知ってはいたけど、今回改めて気付いた。 ドイツ語だと思って聞いてたらフランス語だったりとか。 レストランでボナペティと言われ、 グーテンアペティートと言われたと思ってダンケと答えていたり。 そんな感じ。
普通の人にはドイツ語って長ったらしくて難しいらしい。 同行者も「グーテン・ターク」は言えても、 「アウフ・ウィーダーゼーン」は覚えられなかった。 そんな難しくないんだけどなぁ。
メインは英語で行くしかないのだけれど、 ドイツ語もボチボチやっていこう。
★Today's tea TWININGS Fruit Bliss INFUSIONS : Cranberry, Raspberry & Elderflower 紅い。あまり味がしない。 そろそろこのシリーズも面白くなくなってきたかも。
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