CYMA’S MURMUR

2007年02月06日(火)   先行き不透明/FRIENDS


ちょっとばかし仕事でフラストレーションが貯まっていて、
ついそれを吐き出してしまったもんだから、
話が少々大きくなって、大ボスからヒアリングを受けてしまった。

まぁねぇ・・・・・・
私の愚痴が耳に入った時点でマネージャーとしては
アクションせずにはいられないのだろうし有難いけど。

で、肝心のクレームについては双方ともオブラートに包んだ大人の会話で終わり、
代わりに想像通りではあるけれども、
「プロジェクトのマネジメントをして欲しい」
と言われてしまった。

だから、ヤなんだってば、そんなの!

とりあえず、年度内は作業が確定しているし、
定時帰りの楽々ライフを送れるけど、
来年度の仕事内容については、不安が出てきた。

あんまりヘビーなこと要求されても困るのよねぇ。

参った。





先週から少しずつ FRIENDS を再開して、
第一シーズンの前半12話がようやく終了。

各毎それぞれ、

 � ̄儻豌酸次�字幕なし
 ��英語音声・英語字幕
 �F�本語音声・英語字幕

の3回ずつ鑑賞。

そういえば前は、英語音声・日本語字幕、という組み合わせもしてたっけ?
日本語字幕があるとどうしても気がそっちに取られて、
音声に集中できないように思えるけれども。
��のパターンだと、英語字幕に集中することは可能。

�,任眤膓擇鰐簑蠅覆�理解できるものの、
たまにサイドストーリーでわからない部分がある。
�△世箸燭い討い里海箸�理解可能だった。
さっと読んで理解する能力は、以前よりあがっているかもしれない。
字面を見てぱっと理解できる。

ってことは、ボキャブラリ不足とか、
口語頻出フレーズの無知とかではなくて、
単純に耳が悪いってことになるよね?

洋書読み以外に、リスニング系もマジメにやらないと
こういうことになっちゃうのか。

口語的表現に対する耐性は、
RENTによっても培われた、気がする。
あとはアメリカの小説か。

基本語を組み合わせた口語表現って、
ヨーロッパのミュージカルを聞いててもあんまり出てこないからなぁ。

今後は音と意味の連結ってのが重要な要素なのかもしれない。



■英会話予習単語
peer 同等の人、対等者
tyranny 専制政治
dissenter 反対する人
bigot 偏屈者、頑固者
defendant 被告人
estranged 疎遠になった
mumbo jumbo ワケのわからない言葉
let someone off (人)を赦免する、釈放する
sequester 隔離する
irrespective of 〜にかかわりなく、〜に関係{かんけい}なく
i.e. すなわち、言い換えれば
mind-boggling 仰天するような、気が遠くなる
flaw 欠陥
preside 取り仕切る、主催する、議長となる
appellate 上訴[控訴・上告]の、上訴[控訴・上告]を処理する
appellate judge 上訴[控訴]裁判所の裁判官
pitfall 落とし穴
obstacle 障害物
heinous 凶悪な、悪質な
repent 悔やむ
permeate 〜に染み透る、浸透する、充満している
facet 様相







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