| 2007年07月04日(水) |
私と共に生きて行く人はかなりの「鈍感力」が必要です |
ビリーズブートキャンプで体脂肪が確実に減ったのに、夜中に過食をして翌朝かなり落ち込んだ。御飯を四杯ぐらい食べたらしい。身体を動かしたからおなかが空いたというのとは違うと思う。薬を飲んでも眠れない時は過食してしまう癖がある。
そんな自分が嫌になって薬を飲みたくてたまらなくなった。 今日は仕事なのに、と頭の中で繰り返していた。
主人にメールをしたら電話がかかって来た。 「飲まないでね」って言われたことは覚えている。
そんなにたくさんの薬は持たされていないけど、頭痛薬とか降圧剤とか合わせるとすごい数になる。
10時頃、昼の薬を飲んで眠った。落ち込んだ時は眠るに限る。
夢を見た。
以下夢。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
私の運命の人は「ケンイチ」という名前で、私は時空をさまよいながらその人を探していた。向こうからイケメンがぞろぞろと歩いて来た。 「この中にケンイチさんという方はいらっしゃいませんか?」 と叫んだ。 その中にケンイチさんがいて、思わず抱きしめ合った。
ケンイチさんは、中肉中背のメガネをかけた人で、かっこよくもなんとも無い普通の人だった。 「平安時代にも行った。未来にも行った。でも、今の時代に居たんですね」 と言ったら、相手に、 「アズサさんですよね?」 と聞かれた。 「どうして私の名前を知っているんですか?」 「僕はアズサさんを探していました」
そこで、母からのメールの音。 もう少し、夢見させてよ〜。
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なぜ「ケンイチ」と「アズサ」なのかわかんない。
仕事に行く準備をしていたら、娘が帰って来た。部活が無い日なので早く帰って来たのだ。娘に救われた気がした。 気持ちが少し軽くなった状態で仕事に行くことが出来た。
夕食を食べながら娘にそんな夢を見たんだよ〜と話していたら、 「松山ケンイチかな?」 と娘。
「いや、別に好きってわけじゃないけど」

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