| 2006年01月24日(火) |
涙・・・チェ・ジウにも負けぬタイミング |
動悸がひどいので少し休もうと思った。
ベッドに入ったがつらくてたまらない。薬を飲み、猫のモコを抱きしめて再びベッドに入り少し眠った。
今朝、5時に起きて仕事に向かった。朝と言うよりも三日月と星空。栃木に向かう途中で夜が明ける。明日から娘のスノー林間があるので、今日は半日だけにしてもらった。ハードな半日の仕事を終え、色々な用事を済ませながら最後にドラッグストアに寄ろうと思い車を走らせていた。
前にいるトラックが遅かったので、かなりスピードを落とし、ブレーキを踏んで再び動き出した瞬間、おまわりさんに止められた。
「ハイ、こっちに来て〜。ここに停めてね」
と誘導される。
窓を開けると、
「何で止められたかわかりますか?」
と。
「ウィンカーを出すのが遅かったですか?」

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