ずいぶん日記が空いてしまいました。
Nさんという方に書いた、メール(日記)を引用したいと思います。
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メールありがとうございました。 ご心配をおかけしました。 今は家でのんびり生活しています。
先々週の木曜日ぐらいから、全身の関節痛と高熱があり、よくなったり 悪くなったリを繰り返していました。
先々週の土曜日、(6月26日)でしょうか。 いつも以上の激痛が全身を襲い、子供が言うには、唇は紫色、手は黄色に なっていたそうです。あまりの痛みに、過呼吸になっていたのですね。
主人はいつもは休みなのに、たまたま仕事に出かけていて留守だし、 タクシーを呼ぼうと思いましたが、タクシーじゃこの体をどうやって病院 まで?と思い、あんなに嫌がっていた救急車を子供に呼ばせました。
引っ込み思案の子供が、見当違いの場所に行っている救急車を呼びに 行ってくれました。 救急車の中が一番辛かったように思います。
救急外来に着いても、痛み止めは一切使わず、抗生剤の点滴を し、(多分)二酸化炭素のマスクをさせられ、痛みと呼吸の苦しさに ただ時が過ぎ去るのだけを待っていました。
すぐに採血し、肝機能の低下と炎症反応が出ていることを知らされました。 病院側は主人に連絡を取ったのですが、病院に着くのは、夜中の1時15分頃 ということでした。
とにかく耐えがたい痛みでした。今まで嫌と言うほど、痛い思いをしている 私です。それでも、あの激痛はひどかったです。熱は、9度7分ありましたが、 痛みがひどくて熱の方はあまり感じませんでした。
CTを撮ったり、肝エコーをしたり、検査をしたのですが、 結局原因不明です。 去年も同じ症状で入院しているのです。
しかし、今回は幸いにも激痛は一晩だけだったので、後はほとんどベッドに 横になって楽をして生活していました。
検査データがよくなったから、という理由で退院しました。 結局一週間の入院でした。
今回入院したことにより、精神面で色々辛い事が起こりました。 でも、それは今辛くなったのではなく、今までが限界だったのだと思います。
ご心配をおかけしましたが、体は楽になりました。 でも、精神面がもろくなっています。
でも、きっと立ち直りますので、もうご心配なく。 自分の状態ばかり書き、日記になってしまってすみません。
暑さでバテることのないように、Nさんもご自愛下さい。
きき
::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ちょっと大変な状況でした。 でも、一番辛い時期に主人はいなくて、少し痛みが治まってから病院にやって 来て、「付き添ってください」と言われ、私より先にグーグー寝てしまいました。
↑寂しいのでなんか書いてください。
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