| 2004年05月11日(火) |
「ブッタとシッタカブッタ」 |
受診のため、10時半に病院へ。連休明けのせいかかなり混んでおり、3時間半待ち。その間、一生が図書室で借りて来た「ブッタとシッタカブッタ」を読んでいた。読んでいたというより、見ていたという方が正しいかな。漫画だから。 宗教の本ではない。「ブッタ」はお釈迦様のような豚。「シッタカブッタ」は悩める豚。「心を楽にする」みたいな本だ。ちょっと笑える。
でも、ただでさえ辛いのに、待ち時間が長過ぎる。患者の少ないT先生に代わってもらいたい。名医と言われている先生じゃなくてもいい。話をちゃんと聞いてくれて薬を出してくれればいい。
家に着いたのは4時頃だった。もうグッタリ。夕食作る気力無いなぁと思ったが、かわいい「シッタカブッタ」の足(手?)が目に浮かぶ。1%しかなかった気力をなんとか持ち上げて夕食を作った。 明日は完全休養したいが、また家事を溜め込んでいる。数日分の洗濯物が^^;
「ブッタとシッタカブッタ2」を見よう。気力が数%になるかもしれない。
↑寂しいのでなんか書いてください。
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