| 2004年03月27日(土) |
今やめたら自分の非を認めたことになる |
まあ次から次へと問題が起きるものですね。
二葉の友達が泊まりに来ると言うので、昨日から大掃除。先日母が来た時に片付けたはずなのに、2日で崩壊してしまいました。今、二人でお風呂に入っています。
問題とは・・・・
パート先の先生に誤解された。私が薬や点滴を使い過ぎるということで、点滴も薬も一切出さないと言われてしまったのだ。私は、やましいことは何もしていない。使い過ぎているとも思えない。私より、Y君の方がよっぽど点滴をする回数は多いと思う。私は風邪で熱がある時ぐらいしか点滴はしない。先生は「それが嫌なら、辞めてくれ」と言った。そして「ハイ、終わり!」とピシャリ!弁解の余地も無かった。
私は注射の中毒でもないし、ドラッグマニアでも無い。 しかし、外来には戻れないと知った時、私はたくさん注射の液を持ち帰ることをやめた。今は週に2回やっている程度だ。
最近Rという薬の在庫が合わないらしい。私はその疑いをかけられてしまった。私は悪いことは何もしていない。
一生が落ち込んで何もできなくなった時、医者をしている兄と相談して、先生から軽い抗うつ剤を出してもらったことがある。そのおかげで一生は気持ちが浮き上がり、勉強をする気にもなった。
たまたま私が風邪をひいて、先生に点滴と薬を処方してもらい、持ち帰ったのと、一生の薬を頼んだのが重なったからだろうか。私は薬さえも、飲み過ぎていると思われているのだろうか。
熱を出しても、点滴をして薬をちゃんと飲んで、マスクをして仕事をした。私は休まないでがんばりたかった。でも、そういうことは何も認めてもらえない。やはり、私のことをわかってくれるのは患者さんしかいない。
主人と話し合い、風邪をひいたら、他の病院に行くことにした。一生のアレルギーの薬も他で出してもらうしかない。お金はかかるけど、先生の決めたことだから言われた通りにしようと思う。弁解しても、理解してもらえるとは思えない。
何もこんな思いまでして今の病院に居座ることは無いのかもしれない。それでも、今辞めたら自分の非を認めることになる。だから、私は陰口を言われようと、耐えてがんばる。もうずっと前に信用はなくしているんだ。
職場の同僚に電話した。無くなったのは、薬だけではないらしい。コルセット、お金等々。そういうことが重なったから、先生もピリピリしていたんじゃないかと言われた。そんなの全く知らない話しだ。なぜ、もめごとが多い病院なんだろう。 いずれ辞める時が来るかも知れない。でも、今はやめられない。
↑寂しいのでなんか書いて下さい。
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