| 2003年08月16日(土) |
精神科でナンパされた! |
体調がよくないので、受診したら薬が一部替わった。 13日の昼、主人の実家に車で出かけた。その車の中で薬を飲んだら、なんとも表現のしようのない状態になった。 身の置き場がないというか、あっちを向いても、こっちを向いても辛い。
太股のあたりを握り拳で叩いた。体中を叩きたい気分だった。 狭い車の中で自分の身体を持て余した。 不安時に飲む薬があるので、それを飲んで少し眠った。 薬が替わると、いつもこうして副作用と闘うことになる。喉の乾きは前よりもきつい。
横須賀に着いてから、夕食も食べずに寝た。
本題はそういうことではなく・・・・・・・
主人と病院に行った日のこと。 待ち時間が長くてウンザリしていた。体調が悪いと余計待ち時間が辛い。
そこへおじさん登場。
「ねぇ、カラオケかサテン行かない?」
「いえ」と手を軽くて振って即断った。
サテンって死語ですよーー;
主人が来たので、それを教えると、
「50〜60のおじさんじゃない?」と笑われた。
それにここは精神科。
入院患者にナンパされちゃいました!
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