| 2003年06月11日(水) |
扁桃腺肥大と熱のため、ジョギングは一時中止 |
いろんなことがあり過ぎて日記を書けなかった。 父のこと、息子のこと、自分のこと。
父は状態が悪くなり、都内の大学病院に転院した。 一時はもうダメかもしれないとさえ思った。 食事も一切禁止で点滴だけをしていたら、かなり痩せてしまったようだ。そんな父も食事が開始され、おなかに力が入るようになったせいか愚痴を言うようになった。
母は少し良くなったとは言え、うつ状態であることには変わりない。 こんな息苦しさの中で私は生きている。
私は扁桃腺が腫れて、熱を出し、点滴をしてから仕事をするという状態。 今日も7度5分の微熱で仕事をして来た。 一時期安定して薬を飲まなくてもよくなっていた血圧もまた不安定になり、先週は200/120mmhgまで上がってしまった。
自分の勤めている病院で薬を出してもらうために、先生に説明したのだが、どうも先生は扁桃も咽頭もわかっていないようで、いくら説明しても「咽頭炎?」と聞き返してくる。
「だ〜から〜〜扁桃ですってばーー;」 薬を出してもらえるなら、どっちでもいいんですけどね。
「日常生活」ではなく「闘病」の分野に行ってしまいそうですーー;
息子は亀さんの歩みで、勉強したり、あきらめたり(受験を)、ピアノを弾いたり・・・。

こんな状態でお祭り女は二葉のみ。 切ない片思いの子とは相思相愛になったそうで、毎日らぶらぶなお話を聞かされます。浮かれる気持ちもわかるけど、浮かれっぱなしで他のことが見えなくなっているみたい。
|