| 2003年03月20日(木) |
「太鼓の達人」で「新世界」を叩く理由 |
今日の夕方になってやっとウクレレを触る時間ができた。 (本当は寝ていたから出来なかったんです)
「10分で弾けるウクレレ」なんていう本を買ったって、最初のページから読むのが嫌いな私は、いきなり曲を弾こうとして、頭を抱えた。
さっぱりわからん!
しょうがないので、コードを覚えることにしたが、ギターのコードと混乱してしまう(T.T)弦が2本少ない分、ウクレレのコードの方が簡単なような気がしますが。
コードをいくつか覚えたら、後はボロロ〜ンと鳴らすだけ。 適当に合わせて歌えたら、もうそれで満足した。 ウクレレというのは、しっかり楽譜を見てマスターするのではなく、なんとなく弾いて歌えたらそれでいいんだと私なりに解釈した。
一生はちゃんと最初のページから見ていました。(エライねぇ、君は)
さて、先日買った「太鼓の達人」(プレステのゲーム)だが、私はクラシックの「新世界」が好きで、いつもそれだけ叩いている。
なぜ私が「新世界」を叩いているかって?
それは・・・・・・・・・・・・・・・・・
オーケストラの一員になった気分になるからーー;
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