*Fine Diary*
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| 2003年01月23日(木) |
かけた〜かけた〜〜〜〜(o _ _ )o |
ということで・・同人のほうのイラなんとか仕上がりました。 それが・・・泰明がいい顔になったとおもったら継っちがだめ・・その反対もあり。でもう何枚下書きを書きなぐったかしれやしません・・うう〜〜
で、今回は継っちの顔が好きで、泰明のはいまひとつダメなのですが時間の関係もあり・・不調なのでこれがせいいっぱいかなぁ・・と、仕上げまでもっていきました。
この二人似ているだけに並べて描くのが私は苦手なのです。
今回は実年齢通り(笑)継さんが老けて、やっすんがやたら乙女になってしまいました。いやん。
しかも、これはすっご〜〜く縮小して使用する絵なので。継っちの髪ひものリボン結び省略してます。あしからずです。
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「やっすあきさぁ〜ん!どこですか〜〜?」
「神子が呼んでいる。行かねば。」 「おまえの神子なら、そこにもいるぞ。」 「何!?」 「おや、あちらにもいるな。」 「しかし、あちらの神子もこちらの神子もむこうの神子も同じ龍神の神子の気を放っている。」 ぱらっと懐から冊子を取り出す泰継。 「これによると、今度出るげぇむ『盤上遊戯』なるものでは龍神の神子が四人になるそうな。」 「・・・なに・・・(どこからそのような情報を・・?)」 「(気にするな)しかもそのうちの一人は鬼が化けているのだと言う。」 「・・・・・。鬼は問題ない。すぐにわかる。問題は・・・」 「同じく龍神の神子の気をもつこの三人だな。」 「・・・・・・。」うなずく泰明。 「泰明、どのようにして見分けるのだ?」 「・・・・問題ない。一番、粗忽で涙もろく、思慮のないのが私の神子だvv」
ばこっ
「失礼しちゃうわねっ」×3
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今度のゲーム、神子が四人になっちゃうらしいですね。鬼さんたちと対決もあるようですし・・・
フルボイスだしなぁ〜ああ〜〜どうしよう〜〜〜〜〜〜
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