雪さんすきすき日記
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| 2003年12月29日(月) |
続^3・「東方妖々夢」のこと |
というわけで、12億を目指すべくプラクティスで6面の稼ぎを練習。
とりあえず、生者必滅の周りは回れるようになった。ただし、回ってもカスリは精々200Graze程度だし、スペルカードボーナスだって500万行けば良い方である。ここは出だしで結界発動できなければあまり美味しくない。
で、最重要となるであろうバタフライでのカスリだが、当然ながら難しい。トッププレイヤーのリプレイは上下に動いているが、カスリは安定するものの上に行ったときに弾の密度が高くなるので危険も大きい。したがって、ここは素直に画面下で左右に動くことにする。重要なのは、レーザーが一点に集中した所をかすること。これで100〜200Graze稼げる。というか、これができないとレーザー全部カスってもスペルカードボーナス800万という非常に情け無い事態に陥る。 とりあえず今日は1500万まで行ったが、最低でも2000万は安定して出したいところ。かすれないときは素直に離脱しなければならず、その見極めを体に覚えさせなければならない。
しかし、プラクティスモードは繰り返しの周期が短いので直ぐに飽きてしまう。早い所本編に戻りたいものである。
Reverse Noiseのフライング委託、結局注文。
Nitroplusの「沙耶の唄」が同人ショップに委託されている。商業メーカーの作品で何故同人扱いと不思議に思っていたのだが、無限旋律のアンテナから偶然辿り着いたEdgeworth Boxの12/28の日記を読んで至極納得。この内容では商業としては先ず出せないであろう。これを読まなければ何も考えずに購入していたであろうが、読んでしまった今となってはどうも怖気づいてしまう。そうだ、こういうときには先ず竜次氏にプレイしてもらおう(笑)。 怖いものといえば、「SIREN」も未だ購入していない。
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