責任は最後まで・・・・ネ? - 2003年04月26日(土) 寝ている私のパジャマをめくり つけていたライトグリーンのブラを少しずらし パパッチは指先で 私が先ほどパパッチにしたのと同じ様な事をしてきました。 意識が朦朧としている中で その指先の動きが私の意識を徐々に戻させました。 そして、唇で胸にKISS・・・ さらに、舌で乳首にKISS・・・ 久しぶりに感じる気持ちよさで 完璧に私は目覚めたのです。。。。 睡眠から、そして女へと(笑) ああん、ひさしぶりだわ〜〜(照) ペロってされるたびに 体がビクビクしちゃう・・・。 そのうちにパパッチの手が パジャマのズボンの中へはいってきそうになりました。 いや〜〜 こんな展開になるなんて予想してなかったんで 用意周到じゃありませんでした(笑) ちょっと恥ずかしくて パパッチの手を止めようかどうしようか迷ったけど 暗いし、わかんないだろーってことで そのまま続行(笑) なーんにもいわなかったとこみると ばれなかったのかな?(笑) それからしばらく指で遊ばれて・・・。 「眠いって・・・・もう寝ようよ」 最初に言ったそんな言葉も いつのまにやらどこかへ吹っ飛んで 今度は「アレ持って来るね」の 言葉にかわってた私(笑) すると「持ってこなくていいって。もう寝るから」とパパッチ。 オ〜〜ノ〜〜〜!(笑) ええ、もちろんその後私が 天国への階段を昇ったのは いうまでもないことですね?(笑) やっぱり責任は最後までとってもらわないとね?(笑) -
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