あたしは、ひとりではなにも出来ないのです。ただ、そばに誰かにいてほしいと思うんです。でもそれすらもかなわない時がたくさんあって、あたしはもう駄目かとおもう。なんだかずいぶん時間が経った気がする。あああああああああもう駄目だもう駄目死んでしまいますもうあたしはだめなんです