素直にはなれないからあたしはもう二度とココから出られない誰もあたしの事実を知らないからあたしはもう二度と口をきかないもうすぐ秋がやってくるあたしのココロの隙間に風を吹かせるそしてあたしを1人にさせる誰にも何にも影響されないように・・・ときっとあなたは迎えに来ない寒さに凍えるあたしを遠くから見るだけあたしの手がかじかんで動かなくなってもあなたはあたしを暖めてはくれないあたしはもう独りきりでは生きていけない