くじら日誌
温かい、紅茶を傍らに。
穏やかで何もない日々だけれど。
せいいっぱい、生きよう。

2003年12月03日(水) 中弛み

罪悪感と憤りの入り混じった混濁した気分の今日この頃です。
今日は1日の半分くらい、「協力・信頼と依存の相違点」について考えてました。
わたしにはありえないくらい真剣に考えてみちゃったりしてました。

そろそろ中弛んできました。
気を引き締めて頑張るか、終止符を打つか、という局面です。
中弛みは良くない。
良くないんだけれど、弛んでないと切れてしまいそうじゃないですか。
ぴん、と張り詰めているものは、意外と切れやすいものです。
一時的には必要だけれど、四六時中張り詰めていればガタがきます。
少しゆとりを持たせて、しならせてあげなければね。
要は弛み過ぎないように、きちんと定期的に調整しなさいということです。
ピアノに調律があるように、ガットは張り替えるように、
気持ちも調律したり張り替えてあげなければならないのですよ。



禧禧舞舞は本当に美味しいですよ!
ダージリンと黄金桂とシルバーチップスのブレンドなんですけど。
冷めても美味しかったです。
やっぱりこっちのほうが好きです。
金箔も彩りを添えてくれていますし。
お正月にのんびり飲みたいですねえ。
(きっとその頃は福袋で奮闘中かと)


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