くじら日誌
温かい、紅茶を傍らに。
穏やかで何もない日々だけれど。
せいいっぱい、生きよう。

2003年10月09日(木) 屈辱

いろいろヘコんでました。
いきなり捲し立てられてもね。
怯んでしまう性格なので、例え先方が間違ったことを言っていても
「はぁ」としか返事ができなくなってしまいます。
自分自身もどちらかというと捲し立てるほうなんだけれども、
それは対等に話が出来る間柄のときであって
何らかの上下関係が発生してしまうと出来なくなってしまいます。
つまりは内弁慶ってことですね。
それから、生返事になる理由の半分は逆ギレ。
正しいことを言う気にもならなくなってしまうんです。
「勝手にそう思っていれば?貴方が間違ったとしてもわたしには関係ない」と。

そんなわけで、今日の一件でややもすると誰か迸り食うかもしれないです。
職場の皆さんごめんなさい(土下座)。


だってね、一応(というのは酷いのか)頭というかボスというか一番上のひとが
それを知らないっていうことがおかしいんですよ。
(詳しい事は書きませんけど)
情報は日々更新されてゆくんです。
どうしていつまでも昔の情報を頼りにするのかわかりません。
お客さまのほうが詳しいんじゃないのか、と思います。本当に。
だけどわたしは言わないですけどね。
わたしは間違ったことしてないのに怒られたんだもの。
屈辱です。
もうしーらないっと。


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