| 2004年06月19日(土) |
ひさびさに倫敦精霊探偵団 |
友達が遊びに来たので、PSゲーム「倫敦精霊探偵団」を一緒にプレイした。 つか、無理やり見せた。 倫敦を舞台に少年探偵が不思議な謎を解いたり解かなかったりする話。
どうしてもヴァージルだけは見て欲しかったので大急ぎで進めたけれども、ヤツめ仲間になるのわりと先なんだよな…。 まあ、道に迷わなければさくっと攻略できるゲームなんで、無事見せることが出来て良かった。 どうよ!このへたれ具合!素敵でしょう!?特に戦闘シーン。すぐにピヨる、子分よりもカヨワイ姿が最高です。
久しぶりに見たけどやっぱいいな、倫敦。そしてヴァージル。 一話一話が短くて簡単なのが物足りないと見るか軽くていいと見るか。 そういや初プレイ時につけた主人公名「ボブス」はなんかしっくりきて結構気に入ってたな…。 とりあえず、30分くらいやってたら土地勘が戻ってきて割と迷わず移動できたことにちとびっくり。こういうのって覚えているもんですなー。 町の中を手がかり求めて走り回らないと次に進めないゲームなので、友達は「探偵教会ってどこだっけ?え、逆?」とたいへん苦労しておりました。
余談ですが、仲間の一人「子分」に名前が付けられると思ってたら最後まで「子分」のまんまだったんで軽くがっかりしましたね。 せっかく「つぶれトマト」ってつけようと思ってわくわくしてたのに…。
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