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| 2004年03月19日(金) |
1歳3ヶ月14日目:全てを取っておくのは無理 |
今日は弟夫婦が遊びに来ました。 かーくんはもうすぐ8ヶ月になろうとしているところですが、すでに人見知りが始まっているようで大泣きされてしまいまし
た。 ショックです。 おじじとおばばも少しだけグズられていましたが、しばらくすると大人しく抱っこされていました。 「お正月以来会ってないからしょうがないよなー。」と、おじじがかーくんに話しかけているのを聞いて「2月は百日咳で入
院したり風邪を引いたりしていたんだっけ。」と思い出しました。
ところで、今回弟たちが実家へ来たのには理由があります。 明日と明々後日はおばばとおじじの誕生日なのです。 そのプレゼントを渡しに来たのですが、実はこのプレゼントは事前にくみちゃんの相談を受けてわたしがアドバイスしたもの
。 おじじ達が喜んでいるのを見て、わたしもアドバイスをした甲斐があったなー、と思いました。
恒例の「なっちゅん・かーくん」2ショット写真を撮影しました。 かーくんは標準的な体型なので、なっちゅんよりも大きく見えます。 弟に「ホント細いなー!」と、なっちゅんは驚かれてしまいました。こう見えても一応8キロは超えているはずなのですが。
「なっちゅんが着られなくなった服、いる?」と聞くと「欲しい」というのでプレゼント。 なっちゅんが着た洋服達には思い入れも思い出も沢山あるので少し寂しいのですが、全てを保存しておくわけにもいかないの
で、「これは!」というものだけ手元に置いてあります。 いつか生まれてくる2人目の我が子も可愛く着こなしてくれることを夢見て…。
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