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2004年02月16日(月) 1歳2ヶ月11日目:遠くからでも

毎週恒例の朝泣きがありました。
こればっかりは慣れてもらうしかないと思い、泣き声を振り切って出勤しましたが、通勤中になっちゅんの泣き声を思い出して悲しくなりました。
でも、わたしはなっちゅんの涙に慣れてはいけない・忘れてはいけないと思います。
いつもありがとう、なっちゅん。

今日はよほど悲しかったようで、いつもだったら迎えの車の中で眠っているのに起きていて、わたしの姿を確認するなり車の中で大泣きしていました。
遠目でもわたしだと判別したようで、そうへいが驚いていました。
なっちゅん、確実にわたしより目がいいようです。


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