ク ロ ウ ズ ア ッ プ 。
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| 2014年11月24日(月) |
身にしみさせるしかない |
金曜日の夜中に酔っぱらった勢いで、 名刺をひっぱりだして社用携帯(彼しかもちろんでない)に着信。 留守番電話サービス。 今日また電話をかけて留守電。
そうかーーーっと言ったところです。
「電話をかけた」 「留守電だった」
事実はたったそれだけ。 だけどそれをどうとらえて変換させるかは、 今の自分だったりするわけです。
彼のこと思っていてどうしたいんだろう。 わたし本当にどうしたいんだろう。 相手にしてほしいなんて思っていても、 自分がなにかできなきゃなんにもならない。 そんなこともういたいほどわかっているのに。
彼のことにたいしてだけすごくすごく中途半端。 それも自分で不思議なくらいだ。
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