メールを送ろうかと思いながら、躊躇した気持ちをここにつづる。きっと送ることができないのは、もうなんかつながっていないことわかっているからなのかな。切ないのは切ないのだ。バチっとふたをして、もうなかったことのようにしてる。それでも毎晩思い出して、つながることをどこかで願ってる。いつか、忘れるんだろうか。そうゆう日がなくなるんだろうか。