ホ・ン・ノ・ウ...紗由里

 

 

女王様にはなれない - 2003年07月22日(火)

待ち合わせの場所に行ってMくんの車に乗り込む。
「ほんとに・・・履いてないんだよね?」
「うん。」と言ってMくんの手をスカートの中に
もっていく。茂みをかきわけてMくんの指が敏感な
入り口に・・・。「あ・・・」感じちゃう。
「ほんとだ・・・あ〜もう舐めたい・・・」
車を発進させいつものホテルへ向かう。

部屋に入ると(ここは・・・)そう、前にハラダさんと
入ったことのある部屋だった。何故すぐにわかったかと
いうとSMチックなイスがあるから。ハラダさんと来た
時も気にはなっていたものの座ってみただけでプレイなんて
しなかった。Mくんはイスを見るなり「何これ・・・?」
と言っていた。

1回戦が終わってやっぱりイスが気になる様子。「座ってみる?」
と言うので「やだ。Mくん座ってよ。」と言ってMくんを
座らせる。手かせ足かせを付けて「恥ずかしい〜。」
と言うMくんのチ○ポを咥える。「あっ・・・・気持ちいい・・・
手が動かない・・・」しばらくフェラしていたけどいつもの
フェラと変わんないのでつまらなくなった。
私Sの女王様には向いてないな。
その後私もイスに座ったけど手かせがデカいのか私の手首が
細いのか一番きつく縛っても抜けちゃうから興ざめ。
こんなんなら手首縛ったほうがまだマシって思った。
この日はやる気満々ノーパンで行ったのにイケないし
ちょっとイマイチだったな・・・。





↑投票お疲れ様です
だって我慢出来なかったんだもん。



...



 

 

 

 

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