ホ・ン・ノ・ウ...紗由里

 

 

昼下がりの情事はやめられない - 2002年11月28日(木)

ハラダさんとランチした後近くのホテルにイン。
ハラダさんとは1ヶ月以上ぶりになる。部屋に入った途端
襲われそうになる気配を感じた。それをかわしてお風呂を
入れる。一人でゆっくりと入りたかったのに勝手に入ってくる
ハラダさん。湯船の中で後ろからおっぱい揉まれたりアソコを
いじられたり・・・・。バブルバスにしたからシャワーで
泡を流していたらまた後ろから手を出してくる。硬いモノが
お尻に当たる・・・。そこでバックから激しく突いてくれれば
いいのに。

お風呂から出てベッドへ。まずキス。丁寧に愛撫される体。
私は思った。旦那にこんな風に愛撫されたら嬉しいのに・・・。
「紗由里・・・・紗由里・・・・」男って何で名前を呼ぶんだろう?
やった人全員が呼ぶ訳じゃないけど。
私の足を高く持ち上げハラダさんのおっきいのが深く入ってくる。
「会いたかったよ」
私を上にして下から突き上げる。「大好きだよ」
そして正常位で彼はイッた。

2回戦は1回目より愛撫が長くもう我慢の限界だった。
だから正常位で突かれて私はすぐにイッた。
昼間のHは気持ち良い。昼間っからこんな事して・・・。
っていういやらしさが感じるのかな。
単に夜は疲れてるだけなのかも(笑)

前にハラダさんに抱かれてイッた時その直後に凄い罪悪感に
襲われた事があった。欲望のためだけに体を重ねてしまった事に。
今回はイッた後自分の心境の変化があった。
ハラダさんの事を好きになれそうな予感が。





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