もうどうでもいい - 2002年11月07日(木) 「久しぶりだね」そう言いながらあなたは後ろから 私に抱きついて来た。胸をまさぐられ・・・・キス。 だんだん愛撫が下の方にいく。ショーツも取られ私の アソコはまだ明るい照明の下に晒される。ソコに舌を 這わせるあなた・・・。何の感情も湧いて来ない。 羞恥心と少しの快感と。それを見透かされるように 「あんまり気持ちよくないの?」と顔を上げて聞かれる。 「そんな事ないよ・・・」自分のアソコを舐められて 気持ちよくない女がいるのだろうか。しかもお風呂にも 入らずに。 指で弄ばれ続ける私のアソコ。思わず「入れて・・・」と 言ったら「ダメ。」とまた執拗に責めてくる。 「何が欲しいの?言わなきゃあげないよ」もちろん、言った。 「お○ん○ん入れて・・・」って。可愛くね♪ いっぱい入れた。どんなに入れても(ふやけそうなくらい) 入れても欲しかった。イカない私は貪欲になる。 セックスは一種の格闘技みたいなもの。リングがベッドに なっただけで。今日はこの技が出たな、とか(笑) でもまぁ、誰とでも格闘技になる訳じゃないけど。 服を着たままするのが結構好き。おっぱいとかブラから はみ出た状態で(笑)ただおっぱいが大きいからワイヤーなしの ブラがつけられず、上にずり上げられない。肩ヒモを下げれば いいんだけどね。服を着たまま下半身だけが繋がってるって いやらしい・・・・。 ...
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