昨日はなんか、チャンネルくるくる回してました。 落ち着かなくて。 タイミング良く、二岡君が3ラン売った瞬間見ちゃったり。 満塁本塁打とか打ってくれても良いんだけど、勝たなくて良いんだよ兎さん! 落ち着かないから、赤ん坊のおしめをこまめに替えたり(笑)。 少しグズったら、すぐ抱いたり。 なんか、落ち着かないのですよ。 だから、夜中に台所の隅でポテトチップス齧っちゃった。 したら、どこから入ってきたのか、カナブンに止まられちゃった。あーあ。
ああ、完封負け・・・11度目だってさ。 星さんの投手と守備が素晴らしく、虎さんの打線が揮わなかったんだね。 や、でも、今日は打てそうじゃない?
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母は、私の左乳の腫瘤影を乳がんと決め付け、一人で機嫌悪くなってます。 母の機嫌が悪いと、家庭の灯が消えたみたいでイヤです。 母の機嫌を直すため、精密検査受けることになりそうです。 面倒だなぁ。タダじゃないしなぁ。それより、どこで受ければ良いんだろ。 妹、産院で訊いてきてくれたかなぁ。 ほいで、ショボい検診ミスとかだったら、どこに怒りをぶつけりゃ良いのか。 でも、もし、本当にがんだったら、バレる前に新甥の学資保険に入らないと。
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『帰ってこなくて良いのに帰ってきた今日の新人君』
新人君「請求書が来たので、支払依頼まわして良いですか」 川獺屋「発注伺いか、決裁書の写しを添付してくださいね」 新人君「え?伺い?決裁?」 川獺屋「取ってないんですか?」 新人君「必要なんですか?」 川獺屋「・・・え?」 書きました 新人君「伺い、これで良いですか?」 川獺屋「見積の日付より、発注の日付の方が早いんですか?」 新人君「え、あ、そうですね」 書き直し 新人君「これで良いですか?」 川獺屋「4月発注の伺いを7月の日付でまわすんですか?」 新人君「え。あ。あー」 書き直し 新人君「これでどうですか?」 川獺屋「ウチの事務所、土曜日は休みですよ」 新人君「えーあー・・・」 書き直し 新人君「これでは・・・」 川獺屋「見積もりとって、伺い書いて、決裁おりたら、やっと発注ですよ?」 新人君「はぁ」 川獺屋「何で、5月見積もり、4月伺い、7月発注なの」 新人君「・・・」
風邪引いてんなら、帰って寝ちまえ。
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