| 2004年03月29日(月) |
□ い〜!!(`´) |
髪を切りました。 夜中に急に思い立って、何かに取り憑かれたように、鋏を揮いました。 良かった、見てる人いなくて(笑)。 素人が鏡も見ないで切ったので、毛先がガタガタで、まるで野良の河童です。 折角なので、このまま年度を越します。
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鋏で左手の平(親指の付け根)を刺しました。つか、抉りました。 手の平って、意外とダメージが大きいですね。痛いです。
祖母にショートステイに行ってもらい、両親が旅行に出かけました。 期間限定一人暮らしです。コンビニが近くにあってよかった。
やっと『鋼の錬金術師』の最新刊を読みました。 ブラッドレイさん、カッコイイですね。じき還暦ですって・・・元気ですね。
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次回のそうさく畑のイラコンに出す絵の下絵を描いてみました。 絵を描くのが嫌になるくらい下手糞でした。 実際、嫌になりました。色んなやる気が一気に失せました。こんちくしょー。
そんなわけで、今日はちょっと機嫌が悪いです。 川獺屋「○○さんからの請求書、知りませんか?」 新人君「知りません」 川獺屋「19日に発送されたそうですが、見てませんか?」 新人君「見てません」 川獺屋「本当に知らないんですね?」 新人君「本当に知りません。この間、電話したっきりです」 川獺屋「では、再発行していただくコトにします」 新人君「そうですね」 川獺屋「・・・・・・・・・」 新人君「あ、持ってました」 川獺屋「良かった!これで再発行の手間をかけていただかなくて済みます!」 そうでしょうとも。 先週金曜に、新人君の机の上に、新人君が開封した新人君宛ての封筒と一緒に 放置してあるのを確認しましたから<クドい書き方。 知っててイジワルしたんです。機嫌が悪いから。 川獺屋「支払いの手続きがあるので、届いたらすぐに渡してくださいね」 新人君「そうですね」 川獺屋「若しくは、自分で早急に処理してくださいね」 新人君「そうですね」 川獺屋「年度末は、特に大変なので、特に気をつけてくださいね」 新人君「そうですね」 おいおい大丈夫か?
同僚君が、コピーを撒き散らかしました。 同僚君「うわぁーもぉー」 川獺屋「大丈夫ですか?」 同僚君「もう、最近アカンねん。この間、煙草買って、煙草取り忘れてん」 アイタタタ。
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えーと。 仕事・・・頑張ります。 今週も張り切ってまいりましょう。
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