| 2004年03月24日(水) |
□ あの頃は良かった |
いえね、川獺屋が入社して2〜3年目が、仕事仲間に一番恵まれてました。 あの頃のメンバーでもう一度仕事できたら、最高に最強だと思うんですよ。 4月からの新編成チームでも勿論頑張るけど、やっぱちょっと恋しいかな、と。
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昨日の宴会は・・・壮絶でした。 店に入ったのが6時前で、店を出たのが10時半前でした。おかしい。
課長君「新人君、せっかく川獺屋さんの近くなんだから何か話してもらえ」 新人君「あ、はい。川獺屋さん、あの業務についてなんですが」 川獺屋「仕事の話かよ」 わかる範囲で答える私も私だけど。
新人君「この後、銀シャリが出ます」 上司Y「ご飯だろ?」 新人君「銀シャリです」 上司君「ご飯だけ?味噌汁は?」 新人君「銀シャリですから!」 川獺屋「銀シャリのいわれ、知ってますか?」 新人君「・・・(考え中)・・・イエ、知りません」 川獺屋「貴重なお米のことを、仏様の骨(舎利)になぞらえて(以下略)」 新人君「はぁ〜」 川獺屋「言われ始めたのは、江戸後期以降だと思いますけど」<エエカゲン。 新人君「え、でも、江戸時代とかって、お米は貴重じゃなかったですよね」 川獺屋「・・・えっ?」 お米が貴重でなかった時って、あったんですか? 『銀シャリ』食べ尽した後で、味噌汁のフリした鶏ガラスープが出ました。 ワケわかりません。
新人君「Y上司さん、次、何飲まれますか?」 上司Y「まだコップに半分以上残ってるんだけど」 3分後 新人君「何飲まれますか?」 上司Y「飲み切れって言うんか」<コップに半分残っている
上司Y「あーあ、上司君が転勤になると、大変だよな・・・」 先輩君「上司さんは今まで通りやっててください。後は俺が片付けます」 上司君「・・・うわぁ、心強い」 こんなやりとりを目の前でされて、微妙に心動かされた川獺屋でした。
他にも色々おかしな事があったんですが、忘れましたよ。ハハハ。 昨日の宴会代2千円と前回の宴会代6千円、本日一気に徴収されました。
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昨日はまだ火曜日でした。まだ週の頭だってのに宴会でした。 今日はまだ水曜日です。お茶当番、会社に来るまで忘れてました。 明日は『白い巨塔』特別編・・・<今の心の支え(爆)。
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