某カード会社から、プラチナカードの案内が来ました。 その年会費は、仕事関係の請求書でしか見ないような金額でした。
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『今日の事務所』
上司君「新人君、コレ、大急ぎでやって!」 新人君「わかりましたぁ!」 10分経過 ブリオ「新人く〜ん、おまー、寝癖ヒドイなぁ」 新人君「え?そうですか?!」<直しに行こうとする。 上司君「そんなこと(寝癖)より、先にコレやってよ!!」 新人君「あ、はいぃ!」 ブリオ「確かにヒドイ寝癖やけど、別にそんなコト無いでー」 ブリオは今日、Tシャツ短パンで出勤して、更衣室でスーツに着替えました。
昨日やり直させた決裁が、上司君のところへ回りました。 上司君「川獺屋さん、ココの『?』マークは何?」 川獺屋「新人君に表を作り直してもらう時の、指標として書きました」 上司君「直ってるの?」 川獺屋「恐らく」 上司君「消して良い?」 川獺屋「良いと思います」 上司君「それから、この三枚の表を一枚にしてしまっても良いと思う?」 川獺屋「慣例的に使っているだけですし、変更可能だと思います」 上司君「本社の集計関係でそうなってるのかなぁ」 川獺屋「本社の集計方法は知りませんが、特に害は無いと思いますよ」 上司君「じゃ、一枚の表に纏めてもらって良い?」 川獺屋「わかりました」 新人君の仕事なんだから、そういうことは本人に言ってくださいよ。
新人君が担当している書庫が乱れていたので、少し整理をしてみました。 1月と4月の在庫が山のように出てきました。 川獺屋「新人君、古い在庫、何かに使う予定で置いてるんですか?」 新人君「えーあーいやー、(上司君に)捨てて良いですか?」 上司君「どれだけ残ってる?」 川獺屋「打ち合わせテーブルに乗せてあります。ご覧になります?」 上司君「そうだね」 上司君と新人君が、見に来ました。 上司君「うわー、沢山あるねー・・・全部捨てちゃって」 川獺屋「はい」 新人君「・・・」 川獺屋「手伝わないなら、席に戻ってて良いですよ」 新人君「え、あ、はい。そうですね」 手伝わずに行ってしまいました・・・。
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『川獺屋の濡れ手に粟』
昨日、伯母と賭けをしました。 伯母、こういうチャチな賭け事が大好きなんです(笑)。
1「新人君が入社した年」・・・私「去年」、伯母「一昨年」 ※新人君の新人らしからぬ新人っプリで、伯母は混乱したようです。 去年のこの日記で確認、6月の時点で「試用期間中」と記されていました。
2「今日の阪神は勝つか」・・・私「勝つ」、伯母「負ける」 ※阪神の勝敗に関する賭けは、5回表の時点で成立しました。 当時同点、7回表の攻撃で阪神が1点追加、そのまま逃げ切りました。
何もしないで、2千円を手にした私・・・でも、宝くじは外れました。残念。
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五本指の靴下を買って、穿いてみました。 着脱に少々時間はかかるけど、アレ、ナカナカよろしいですな!
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