| 2003年07月18日(金) |
□ 普通に戻りつつあります |
タイトルね、実はいろいろ考えてたんだ(笑)。 『毒川獺リローデッド』<マトリックス 『毒川獺エピソード2』<スターウォーズ 『D2』<ターミネーター 『毒川獺リターンズ』<バットマン 最後のは、りんさん案。
毒川獺は再び深い眠りについた。 しかし、いつ甦るかわからない。 ははははは<自分で書いてて笑えてきた(爆)。
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『今日の新人君(二年目)の置き土産』
今年の夏は、故郷の星に帰省するのかな。
新人君、お休みです。川獺屋、お休みする旨、またしても聞いてません。 川獺屋「また、休むからヨロシクって言ってもらえなかったよ・・・」 同僚嬢「川獺屋さん、怖がられてるんじゃないですか?」 川獺屋「・・・おお・・・」<目から鱗 同僚嬢「私は怖がられてます」 川獺屋「・・・ああ・・・」<目から涙 同僚嬢「私の傍に来る時いつもビクビクしてますよ、新人君」 川獺屋「あはは」 同僚嬢「おかしいですよね、苛めてなんかいないのに」 川獺屋「私は苛めてるかも」 幾ら怖くても筋通せないようじゃ、宇宙人の名が廃るぞ。
で、出勤した私の机の上に、変な付箋をつけた決裁書が置いてありました。 これは・・・どうして欲しいんだろう・・・。
上司君「カバンの取っ手の横が破れちゃってね」 川獺屋「修理に出すんですか?」 上司君「自分で修理したいんだけど、この辺に合成皮売ってる店ないかな?」 川獺屋「それでしたら、○○ビルの地下の手芸屋さんが良いですよ」 15分後 上司君「いいね、あそこ!丁度良いのが有ったよ」 川獺屋「それはようございました」 上司君「あとは、僕の工作の腕にかかってるな(笑)」 川獺屋「新人君にやってもらっては?」 上司君「彼は駄目だ、ドン臭いし。図画工作『1』だったんじゃないか?」 川獺屋「あはははは」 上司君「本人に言ったら「3でした!」とかって怒りそうだけどな」 そんな遠い目で言われても(笑)。
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『川獺屋作業進捗情報』<絵関係
1.黄色い変な冊子:冊子のタイトルで悩み中・・・「リローデッド」とか? 2.真面目イラスト:新たな構図にチャレンジします 3.挙手イラスト:原稿用紙準備オッケー 4.イラコン用カラー:「テンペスト」のイメージでいこうかと・・・
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『川獺屋の脱サラ計画』
サマージャンボ、買いました。当たったら、こんな会社辞めます。 でも、秋の人事異動で「困った君」達が異動したら、辞めないかも(笑)。
宝くじ当てて脱サラしたら、珈琲専門喫茶店をやるのが夢です。 うどん屋の女将も素敵だけど(笑)。 高い天井に大きな梁のある木の家で、壁には沢山のボンボン時計と額、 窓は大きくガラスは厚くカーテンは薄く、照明は出来る限り明るく、 中国の花瓶には一種類の花だけを生け、BGMは当然クラシック、 テーブルは重量感があり、クロスはリネンで、椅子は大きくて座りやすく、 珈琲はブラジル一本、大倉陶園のカップ、焼きたてのクッキー付き、 屋号は勿論『OtterForest』、開店したら来て下さい。
でも、関西に未練があるうちは、宝くじが当たったところで夢物語(笑)。
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今週も終わりです。お疲れ様でした。 三連休ですね。 まだ梅雨中だし夏休みで天使ちゃんたち(子供)も多いけど、 しっかり骨休みして、 また来週、元気でお会いしましょう。
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