あはははは、丸呑み丸呑み!<昨日から言いつづけてます<阿呆ですから。
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『今日の新人君(二年目)』
今日も目の前で、ドラマが展開されております。 新人君の後ろを通りかかった三年目君が新人君の肩をポンと叩くと、 新人君が去っていく三年目君の後姿を微笑みながら見送り、 目を伏せて・・・ソレはあんた思い出し笑いですか?「ウフv」みたいなやつ! 一昔前の少女漫画に、良く似たシチュエーションがあったような気がします。 ホント、あんたら、仲良いねぇ。 来週、彼らは二人でパソコン研修に行きます・・・今以上に親交を深めるのかな。 君らの付き合いに文句はないけど、 私の目の前でイチャイチャするのはやめてくらさい。 オネーサン、デスクの上に砂山築いちゃうよv
経費削減のため、薄い書類は折って長4封筒を使うことを推奨しています。 上司君「これは、もう小さな封筒で良いって言っただろ?」 新人君「あ、はぁ・・・分量があったんで・・・」 上司君「分量ったって、A4が4枚だけだろ」 新人君「いえ、そうなんですけどね」 上司君「僕の言うことなんか全然聞く気ないし、全然覚えてもいないんだろ」 新人君「あはは」 笑ってる場合じゃないよ。上司君、静かだけど本格的に怒ってましたよ。 些細なことでも、積み重なると困ったことになりますよ。
・・・先ほど、ちょっと腹立たしい出来事がありました。 涙出そうなくらい本当にムカついてますv マスカラのCMの松嶋菜々子(古)のように大きな伸びも、 アクビ十四郎(ハダカ侍)張りに大口開けた欠伸も、 この出来事には直接関係無いけど、いつも以上に鬱陶しいですv これ以上続けると何を書き出すかわからないので、新人君ネタはこれで終わる。
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『川獺屋の小さなイライラ』
昨日の続きを少々。 スヌーピーのゴムボートに乗って筒の中を滑ってくアレに乗るとき、 合羽を着ようとした川獺屋に案内のお姉さんが一言。 案内嬢「合羽着てても濡れますよ」 川獺屋「じゃ、着なくても同じだね」 案内嬢「同じようなもんですよ」 天気が良くて良かったです<びしょ濡れ。 同じ濡れるにしても、合羽を着てた方がダメージは少なかったと思いました。 しかし、川獺屋にとっては、 濡れる濡れないより、ボートから落ちる落ちないの方が重要な課題です。 落ちるかと思った・・・(怖)。
昨日は、会社の創立記念日の振替休日でお休みしました。 で、香水嬢に「上司さんと私が振休なので、新人君のお茶だけ頼むわね」と 一週間前からお願いしておいたんです。 勿論、火曜日にも「明日の新人君のお茶をお願いします」言うときました。 快く引き受けてくれたので心置きなく遊んできましたが、 今朝、お茶を入れようとしたら新人君のコップが見当たりません。 予想通り・・・新人君の机の上に置きっぱなしにされてました。 お茶を入れてくれてありがとう。でも、下げてくれたらもっと嬉しかったな。 今日明日、彼女がお休みです。今朝、メールで告白されました(爆)。 こういうの、やっぱり事前に言うて欲しいです、ホンマ。 事後承諾の休み明けの私の態度見て、いいかげん学習・・・以下略。 さて、明日は更に隣の課の女性もお休みです(事前に聞いてたから予定通り)。 もし全員が事務所にいるなら、マグカップを一度に16個運ぶことになります。 少林寺三十六房に、こういう修行があったね(笑)。あれは桶だけど。
事務所の川獺屋の課に、たくさん郵便物が届きました。 二件、「おいコラ(苦笑)」つーのがありました。 宛先が「××(会社名)××支社 川獺宛」・・・いや、別に良いけど・・・ いい年齢の大人なんだから、「様」とか、せめて「御中」とか・・・書け。 あと、資料請求の返信用切手を、ハガキに貼り付けて送ってきたアナタ・・・ 剥がすの大変なので、やめて・・・。
楽しく遊んで機嫌良い筈の川獺屋ですが、今日は変に毒っぽいですね。 え?コレが素の私?あぁ、そうかもな・・・フフフ(乾)。
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東京創元社の『ミステリーズ!』が届きました。 いしいひさいち氏の漫画が読めて、ひらいたかこ氏のイラストが見られるのが 嬉しいです。うっしっし。
そうそう、十二国記、最終回だと思ったら違いましたよ。 「終章」って書いてあったから、もうオシマイだと思い込んでました。 まだ来週も続くんだね。 この話、面白いわ。実に、教訓的で(笑)。
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