| 2003年06月26日(木) |
□ 鼻が痒い、痒いのです〜♪ |
前髪が伸びて鬱陶しかったので、自分で切りました。 オン・ザ・眉毛(古ッ)になりました。 スッキリしたのは良いのですが、 細かい髪の屑が鼻の頭に取りついたようで、痒くて痒くて・・・(痒)。
上司君「あ!川獺屋さん、髪形変わってる!」 川獺屋「鬱陶しかったんで、前髪切りました」 上司君「自分で?!凄いね。僕も切ってくれる?」 川獺屋「血を見ますよ」 上司君「新人君も切ってもらうか」 新人君「そうですね。でも、僕の場合、植木バサミでないと」 上司君「ああ、お前の髪、硬いもんなぁ」 新人君「僕、昔、耳を切られたコトがあります」 上司君「僕もだよ。ココんトコをピッて」 新人君「やっぱり、誰もが一度は切られるものなんですねぇ」 途中から川獺屋を置き去りにして進む会話。
ああ、鼻が痒い・・・ 気ーになって気になって、お仕事どころじゃなーい♪<オケピ!
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『今日の事務所』
新人君「どうして、コレ、漢字変更したんですか?」 上司君「元々は、この字が正しいんだよ」 新人君「はぁ」 上司君「今まで使ってた字の方が、簡単で書きやすいけど」 新人君「はぁ」 上司君「でも、これからは地図表記に基づくって、本社から通達があったんだ」 新人君「そうです」 川獺屋「・・・(わかってるなら訊くなよ)」 上司君「それ、誰かからの問い合わせ?」 新人君「本社の××さんです」 川獺屋「・・・(なんで中央がそんなこと訊いてくんねん)」 ウチの事務所もエエカゲンですが、本社もエエカゲンです。
セクハラ男が、取り次がれた電話に向かって第一声。 「おまたせしました。お電話、お代わりしました」 何杯目やねん。
上司君「川獺屋さん、コレ、この人に発送して」 川獺屋「今月末には新しいモノが入荷されますけど、古いので良いですか?」 上司君「いいよ、何か急いではるみたいだし」 川獺屋「はーい」 上司君「あ、コレ、古いヤツか。新しいの、いつ入る?」 川獺屋「月末です」 上司君「待ってもらった方が良いかなぁ?」 おいらの話も聞いて下さい。
同僚A「ジェット・リーって、リー・リンチェイなんですか?!」 今頃何を言ってるんですか? 同僚B「うん。改名したらしいで」 同僚A「アイツ、少林寺ん時、毛、無いっすよね」 同僚B「あったら変だろ」 同僚A「少林寺って流行りましたよねぇ」 同僚B「そうだな」 同僚A「ジャッキー・チェンが流行ってたからですよねぇ」 同僚B「そうだろうな」 同僚A「リー・リンケーよりジェット・リーの方が言いやすいですもんね」 リンケーって言い間違いもないでしょうしねぇ。 因みに同僚Aは、『ひつまぶし』を『ひまつぶし』と言い放った猛者です。 あの時は、自信タップリに知ったかぶったねぇ(笑)。
同僚A「宝塚のあの女優、アカンよなぁ。名前変やし!」 香水嬢「えー?誰ですかー?男組?女組?」 同僚A「男役と女役だろ」 宝塚の某女優さんを駄目呼ばわりした同僚A、純名りさが好きらしい。 同僚Bも、純名りさが好きらしい。
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『川獺屋の落胆』
この間から探している『ミステリーズ!』ですが、 あの後会社近くの本屋を二軒回ったんですが、どちらも売り切れでしたー。 人気爆発?うーん、残念。 こうなりゃ定期購読で、オジサンピンバッヂ貰っちゃおう・・・。
明日は会社のパソコンが使えないので、日記の更新は遅い時間になります。 嗚呼、明日一日、何をして過ごせばいいのかしら・・・<働けよ(笑)。
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本日15時02分、吃驚爆弾が川獺屋を直撃しました。 どういうリアクションすればいいのかわかりません。あわー。
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