今日は、三越劇場で、舞の舞台がありました。総勢、12名での、創作の舞で、先生が演出、振付の、菅原道真公の、魂を、鎮魂する物語りでした。恐ろしい影と山伏、そして天女や梅の精たち。。そして、私は、古代の民の娘たちの役でした。桃色の浴衣を着まして、白い花を髪につけました。とっても楽しかった〜♪久しぶりの浴衣はぱりっとして気持ちよかったです。それにしても、三越劇場って、大正ロマンな雰囲気がありました。