トトロの つれづれ日記
DiaryINDEX|past|will
| 2002年11月17日(日) |
名店 姫路の『唐々鍋』 |
予想できない会話をする人って楽しいです。
数ヶ月に一度訪れる 姫路の唐々鍋というお店。 焼き肉の後に、鍋を食べるんです。
そこのお店のおやじさん… 夏場には 生レバーを持ってきながら 「ハイ O157!!」と言います。
今日は、もっとクンと内装がきれいになっていたので そのことを聞くと 「この店 壊してもうたんねん…」とニヤリと笑いながら一言。
あんた、子どもじゃないんだから…
ここのおやじさんは私を見つけると 「あ あんた来てくれるとホッとするわ〜」と言う。 なに? 体型が似ているからか??
夏には数ヶ月に一度しか行かない私を見て 「あ あんた痩せたんちゃう??」
「え? そうですかぁ??」
「ハイ、お中元 お中元。」
「………。」
一度行ってみて下さい。 味は最高です。 おやじさんもだけど。
|