ダンディズムスケジュール
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名目上脱稿… おめでとう俺!(^^;)
パソコンに向かわなくなり、なんか物足りないような‥どうすべきかとまどいつつも台本を読み返す。
ん〜っ、以外に大作? いいじゃないの。自画自賛。ほんとに寸前に出来て申し訳ないなぁ‥ これで稽古が出来たら‥ 期間的にはもっと早く脱稿出来た訳だから(もっと頑張れば)自分にちょっとふがいなさを思う‥
そんなことをぐだぐだと思いながら演出プランの方に頭の切り替えをし、稽古場に行ってからの固めを大方決めていく。
どうも僕のタイプはというか性質は、在るもので料理を作っていく、んん?台本というか役者が主体な部分で芝居が構成していく訳なのだな。まぁ僕が役者側の視点として思い考える部分があるからだろうがストレートに言えば活きの良いものはバンバン使う
それについてはプロデューサー兼ダンサーのまりりんも見て納得してくれている。彼女は自分で見たものが気に入らなければハッキリ態度をしめして来るので面白ければ役の重要性が逆転しようとも良しと見てくれるのだ。だから役者の活きが良ければバンバンふくらます。悪ければガンガンに減らす。 ぐだぐだは僕だけで十分、役者さん達はすがすがしくきりりとすればよいのだ。 つづく
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