ダンディズムスケジュール
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2005年02月13日(日) 千秋楽

早いもので千秋楽となってしまいました。あっというまでしゅよ!最後とあってみんなも気合いが入っていたようです

 昼と夜では又違った感じの仕上がりで面白かったです。みんなお疲れさまでした!今回はいろいろあったけれどもそれはそれで一つのいい経験になったと思います。作品を作る事、興行をすること・・いろいろです

 話は変わりますが僕は小さい時から母親にお前みたいに人の話を聞いて優しい子はいないと言われて来ました、その反面突然と陰で悪いことをしてしまうのです。偽善の象徴の家庭ではしっかりよい子を演じ、社会では悪を楽しんでいたのです・・ なかなかいまでも成人君主とほど遠い感があるのです。自分で自分を分析するにあたり、僕は母親の愚痴を我慢して聞いていた、愚痴を言った母は気分が晴れて「おまえはいい子だ」と言った。愚痴を聞いた僕は母親にいいことしたと解釈が出来ているがなにかもやもやと気分は晴れない、家の襖を焼き鳥用の串でめった刺しにしたり、友達をいじめたり学校の備品を壊したり・・ 中学三年の夏休みに無免許で捕まった時も母親は「うちの子に限って」と言っていた
 僕は母親を憎悪していたのかもしれない、そしてもっとかまって欲しかったのかも・・

 ラジオの人生相談でもうけようかな・・

 


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