目が覚めるも布団から出ることができん!口からは白い吐息がゴジラの光線みたいにごーっと出るわけよぉおお、しかし、ぎりぎりまで粘って布団から出る。 時間がない、なんでもっと早く起きなかったんだと焦り始める・・これからバイクに乗るとは信じられない、しかし乗るのよ、乗ったよ、走るよ、寒いよ、手がかじかむよ、着いたさ、降りるよ、仕事だよ、仕事するよ、終わったよ・・