みっちゃん^−^の日記

2007年06月22日(金) ハニカミの敵はヤッカミ?…行く先々で波紋

初出場のプロツアーで史上最年少優勝の鮮烈デビューを果たしたハニカミ王子こと石川遼(15=杉並学院高1年)だが、スポットライトの当たらない大会への出場を続け、行く先々で“波紋”を広げている。出る杭は打たれるのが世の常で、ヤッカミ王子も数多く待ち構えているのだが…。
オバサマたちを魅了している王子だが、ド派手な快挙達成の後は地味な大会に出場している。アマ地方大会「関東アマ」、高校ゴルフの地区予選、そして今回のローカル大会「埼玉オープン」(嵐山CC)−。
いずれもツアーに比べれば注目度の低い大会のため、国民的スーパースターのありがたい出場は「想定外の出費」(大会関係者)を強いるハメになっているのだ。
ギャラリー整理のためのロープ張りや要員手配、駐車場確保、仮設トイレ設置など「組織力で何とか安くあげたが、本来は1000万円単位」(埼玉OP関係者)と、その額は大きい。
また、ギャラリーに不慣れな選手からは「遼クンが出ることで集中力を保てない」、「おれもハニカめるぐらいなら、こんな大会に出てない」といったヤッカミも噴出しているのも事実だ。
ところが、ハニカミ王子の真骨頂はここから。大過なく大会を終えると、大会関係者からは、「ゴルフの普及に貢献した実感がある」「盛り上がったので来年はスポンサーがついてくれるかも」など感謝の言葉が続出。他の選手も「ギャラリーから拍手をもらって本当にうれしかった。プロとして一打一打、真剣に打たなければいけないね」「本当に好青年。いつも前向きな姿勢はオジサンも見習わねば」と、消えかけていた闘志に再び火を灯しているのだ。
まさしく救世主のなせるワザ。ゴルフ界の裾野にさわやかな波紋を広げながら、ハニカミ王子は目標にしている「日本アマ」制覇への階段を上っている。



こういうネタを取り上げるたんびに「もうええやろう」って書いてるんだけど、それでも取り上げてる自分をみて「おまえこそもうええやろ」って思ってる読者さんがいらっしゃるとは思うんだけど、なにぶんネタがないのでご了承ください^−^;
まずこの記事見て間違ってる部分が「オバサマ」じゃなくて「ばばあ」。

それにしてもね〜これマスコミにも問題があるな〜って思うのが、持ち上げといてやっかみや妬みを煽ってるのは他でもない、マスコミなんだよね〜
たぶんね〜人気が無くなったらすぐぽいされるんだと思うんですよ〜
ホントに前々から言ってるんだけど、遼君にはな〜んの罪もないし、ある意味被害者的な部分もあると思うんですよ。

こうなったらですね、ハンカチの斉藤君にしろ石川君にしろ金儲けにはしってはいかがでしょうか?
韓ババ(韓流韓流言ってるばばあ)みてもわかるようにね、このばばあ達ってのは金持ちかどうかはわかんないんだけど、もの凄い購買力のある世代だと思うのね。
だからね〜彼らの写真集なんかを勝手に出してるスポーツ新聞社や彼らを中継してるテレビ局が勝手に儲けてですよ、とうの本人達がなんのおいしい思いもしてないってのはちょっと違うんじゃないだろうかと思ってですね〜
まあアマチュアだからどこまで活動できるのかわかんないんだけど、でもね〜って感じですわ。


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